総絵羽とは?  あなたが選んだ衣裳、
襟元の柄合ってますか?


そうえば打掛の特徴
総絵羽 繰り返し柄
(総絵羽) (繰り返し)
総絵羽は打掛が一枚の絵のようになっていてどの部分を取っても同じ部分がなく
繰り返しのものは2パターンの繰り返しによって一枚の柄が出来上がります。

しかし繰り返しは、柄に変化がなくポイントの柄をしっかりと作ることが出来ない為、全体の流れを表現出来ません。ですから総絵羽は繰り返しのものと比べて約10倍のコストがかかり、非常に高価高級な打掛と言われているのです。


襟元が合わない

襟元が合わない
柄が切れている

柄が切れている
総絵羽は、着姿の美しさを考えて、
柄のポイント・空間を大切にした打掛が作れます。


総絵羽の美しさ 襟元の柄がぴったりと合って
美しい
総絵羽


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